2026年5月5日、神奈川新聞にて「とうめい葉っぱのワークショップ」が紹介されました。5月4日に川崎市役所本庁舎1階にて開催したワークショップの様子が記事として取り上げられ、身近な自然や生物多様性を伝える活動の一環として、まちの自然体験ラボの取り組みが広く紹介されました。
📰 掲載メディア:神奈川新聞(カナロコ)
📅 掲載日:2026年5月5日
📍 活動場所:川崎市役所本庁舎
🌿 活動内容:葉脈標本づくり体験会(葉っぱの葉脈以外を取り除き、透明な標本を作る)
取材いただいた活動について
取材のきっかけとなったのは、5月4日(祝・月)に川崎市役所にて開催した「とうめい葉っぱのワークショップ」です。葉の組織を取り除き、美しい葉脈だけを残す体験は、子どもたちに大きな驚きと感動を与えました。
メディアに取り上げていただくことで、身近な自然のおもしろさをより多くの方に知っていただく機会となりました。これからも地域の方々に自然の魅力を伝え続けていきたいと思います。